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​美術館・文学館等、再開のお知らせ

  今年に入って新型コロナウイルス(オミクロン株)感染が全国的に拡大していました ねむの木村では2020年4月から美術館、文学館、茶室、喫茶室、売店などすべての施設において感染対策を行って運営してきました。今日まで感染状況に応じて再開・休館を何度か繰り返す中、特に美術館・文学館では感染対策を強化し、皆様のご協力をいただきながら開館して参りました。「まん延防止等重点措置」は2022年3月21日現在をもって解除されました。

「まん延防止等重点措置」の解除を受けて、より厳しく感染対策の点検を行いました。

 4月1日現在より、美術館と文学館など一部施設を再開しています。

新しい型のウイルス感染の拡大の予兆もございます。おいでいただく皆様には、お体の健康状態、感染防止対策を十分いただいた上でお越しくださいますようお願い申しあげます。 

 

【お願い】

 2023年2月現在、美術館・文学館・こどものお店・やさしいお店など再開しています。

ご来村の際は不織布マスクの着用や手指消毒など感染対策のご理解とご協力を願いいたします。

 なお、ねむの木村で販売している商品は通信販売でお買い求めいただけますのでTOPページの「通信販売」からご利用いただければ嬉しいです。

 最後に障害児・障害者の生活の場を提供している法人として、今後もこどもたちの健康管理第一に感染予防対に万全を期し取り組んで参りますが、予告なしに閉館する場合にはご容赦くださいますようお願い申し上げます。

【ねむの木村の施設ご利用状況】

2020年4月1日~2022年3月31日:コロナ感染拡大状況のため、全施設閉館

※「緊急事態宣言」及び「まん延防止等重点措置」の解除時においては、文学館と美術館は開館。

2021年3月18日~2021年3月31日:掛川市二の丸美術館にて、「ねむの木学園のこどもたちと宮城まり子美術展」開催。美術展開催後、静岡県において「まん延防止等重点措置」が発令されていましたが、「静岡県の新型コロナウイルスの感染状況や医療ひっ迫状況等」に応じて、ねむの木村内の施設の開館・閉館を決定検討。

2022年4月1日~7/13現在吉行淳之介文学館とねむの木こども美術館のみ開館。その後、喫茶MARIKO(飲物テイクアウトのみ)・こどものお店・やさしいお店など、感染対策を随時講じながら皆様においでいただく。

2022年7月現在、全国的にオミクロン株の派生型(BA.5)へ置き換わりが進んでいる状況で、今後の国、静岡県の警戒レベルに応じて検討致します。引き続き、基本的な感染防止対策の徹底を行って参りますが、予告なしに各施設のご利用ができない状況も考えられますので、あらかじめご理解くださいますようにお願い申し上げます。随時ホームページでお知らせいたしますので、感染拡大状況時においては、特にご遠方からおいでいただく場合は、事前にねむの木学園のホームページで開館状況をご確認くださいますよう、お願い申し上げます。

2023年2月1日現在:感染拡大防止対策をしっかり行った上で、ご来館いただく際には、感染対策にご理解・ご協力をお願いしており、開館しております。

​※静岡県ホームページ(外部リンク)

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